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トリプルセブン

『やられたあ~。」
HISの友人が、開口一番ぼやいた。

JTBが打ち出した、価格を7で合わせた目玉ツアー
「トリプルセブン」。
パリ7日間が、なんと7万7千7百円!
JTBが低価格市場に切り込んで
この分野で急成長してきたHISを攻め立てているとゆう。

18歳から25歳までを対象にした低価格ツアー
「ガクタビ」。
資料をみて、びっくりした。
アジア各国やアメリカ、グアムなら1万9千8百円からで
欧州でも10万円台の激安ツアーが並んでいる。
航空の分野で進む規制緩和やインターネット専業の
旅行会社も結構目にする。

あ~、しかし 最近イタリアいってないなあ・・・。
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  by carlo-k | 2008-01-31 16:49 | 趣味

本日の昼食

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ファーストフード系って、
時々無性に食べたくなる。

ってわけで、マックの新商品
「チーズたまごダブルマック」をチョイス。

玉子とパテをチーズがまとめてて
なかなかイケマス。

かぶり付くたびに感じる、幸せ~。
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  by carlo-k | 2008-01-30 15:32 | グルメ

亀寿司

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以前から憧れてたお店に
とうとう行って来ました。

「加賀・やましろ  亀寿司」さん。

前に2度ほど、足を運んだけど
一度目は、ネタが切れたとゆうことで
入れず。2度目は、気合が入りすぎて
早く行き過ぎて、またまた入れず・・・。

で、このたび ようやく味わうことが出来た。

風情のあるエントランスから清潔感のある
暖簾をくぐって中に入ると、まずは靴をぬいで
カウンターに。
店内は、モダンで落ち着いた大人の雰囲気で
落ち着きます。

ケースには、地元の橋立港や金沢港から水揚げ
された鮮魚がずらり!
どれも新鮮で、とくに穴子がおいしかったなあ。

器や使われている家具なども、地元作家の作品
を採用されているとゆうところも、地元に対しての
愛情が感じられて、すごくいい。
カウンター8席、こあがり12~15席のこじんまりした
空間で、笑顔のやさしい大将と物腰のやわらかな
奥さんの接客がついつい長居したくなる大人の寿司屋さんだ。

http://www.kame-sushi.com
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  by carlo-k | 2008-01-26 15:32 | グルメ

メイク・ア・ウィッシュ

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「メイク・ア・ウィッシュ」とは英語で「願い事をする」
とゆう意味で、世界最大の独立した非営利の
ボランティア団体です。

3歳から18歳未満の難病と戦っている子供たち
の夢をかなえ、生きる力や病気と戦う勇気を
持ってもらいたいとの願いで、アメリカで設立され
ました。今では、アメリカ国内に77の拠点があり
日本を含む27カ国に支部があるそうです。

僕達も、「メイク・ア・ウィッシュ」の考え方に
賛同し、微力ながら参加しています。

この黄色い募金箱。
直営全店舗に置いてありますので、
よろしくお願いいたします。
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  by carlo-k | 2008-01-23 15:06 | 仕事

上海出張

1年ぶりの上海。
今では、小松から週3便でてて、4月からは4便になって
もう東京へ行くのとあんまり変わらない。
今回は、海産物のブローカーを紹介してもらって
市場や養殖場の見学が目的。
3泊して、1日平均3.5時間の睡眠時間でさすがにハードだった。


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今をときめく上海のツインタワー「森タワー」と「グランドハイアット」
2つあわせて190階!しばし呆然と見上げてしまいました。


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ヤンさんに「ここが、一番!」と連れて行ってもらった「火鍋」やさん。
パイタンスープとトムヤンクンのようなすっぱ辛いスープの2種類に
肉や魚、野菜や豆腐などを文字通り『ぶち込んで』食べる中国の日常食だ。


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特製の味噌ダレにパクチーやラー油、胡麻や浅葱、にんにくなどを
好みで調合する。味噌そのものが甘いので、全体的にもったりした感じ。

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豚の「脳みそ」です。
「赤い血管が鮮度を物語っています。」っと、自慢げに話すやんさんが
レクター博士に見えたのは僕だけだろうか。
食感は、リー・ド・ヴォー(仔牛の胸腺肉)と白子を合わせた感じで
結構いけます!

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ジャ~ン!
本日のメインエベント~。
推定体重1キロのうしカエルくんです。
つぶらな瞳をパチクリさせながら、何を考えているのでしょう・・・。

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・・・数分後、
こんな姿で・・・・。
写真右上にある目ン玉、分かります?
鍋に入れるまで、パチクリしてました。

さすがに、なかなか箸がのびなかったけど、しっかり食べてあげるのが
カエル君にたいしての礼儀というもの。

う~ん、鶏肉を繊細にした感じで うまいっす!
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  by carlo-k | 2008-01-21 14:05

KATSU

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ぼくは小さい頃から、「かつ」が大好きだ。

とゆうか、パン粉をつけて素材を油で揚げてあるもの全般。

トンカツ、串かつ、ビーフカツ、牡蠣フライやキスフライ、
海老かつやエビフライ、最近流行の高岡コロッケなんかも、
すごく興味がある。

子供の頃、鶏肉専門店だったおばあちゃんの家に、
学校が終わったら急行してコロッケ作りの手伝いをして、
50円もらうのがうれしくて(笑)。
おばあちゃんの横に座って、小判型のコロッケ型に
じゃがいもとミンチ肉のはいったタネをつめて、
小麦粉と玉子をつけて、最後にパン粉で包む。

たぶん僕のかつ好きは、この頃から確立されたと思う。
ちなみに僕の名前は「勝彦」です(爆)。

洋食屋RYOのCランチ。トロトロのオムレツと、
大ぶりのジューシーメンチカツ。


最強のコンビです!
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  by carlo-k | 2008-01-16 11:52 | グルメ

メッセージ

「RYOにいらっしゃるお父様には、わたしが子供のときからお世話になっています。」


僕が時々利用している某コミュニケーションサイトのメッセージに
とどいたプロローグだ。

読み進んでいって、すごく温かい気持ちになった。

メッセの主は、見ず知らずの方。

女性で、現在は結婚されて福井にお住まいだとゆう。

そんな人が、なんで親父と関係が・・・・?

うちの親父は、「RYO」を開業する前は
富山県の高岡市で、長年「キッチン ホリ」とゆう
名前で、ほとんど一人で切り盛りしていたんです。
駅前の地下街とゆう立地もあって、新聞社のひとや
旅行会社のスタッフ、近所のパチンコ店のお客
などにまじって、なじみの家族連れも多かった。

メッセの彼女は、そのうちの常連さんだったらしく
店がなくなって寂しいなあと思いつつ、年月がたって
偶然、雑誌で「洋食屋RYO」をみて、友人と連れ立って
親父がいるとはまったく知らずに来店されて、見覚えがあるなってことで
声をかけたら、親父も憶えてて、感動するやら懐かしいやら。。。とのくだり。

なんて素敵な話なんだろう。

その瞬間に、僕も立ち会いたかった。

たぶん親父も、ものすごくうれしかったと思う。




「『キッチン ホリ』は、わたしが子供だった頃の大切な思い出の店です」



ありがとう。
僕達は、あなたの大切な思い出を大事にしていきます。




うれしくて、うれしくて
レストランには、こんなドラマがあるんです。
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  by carlo-k | 2008-01-12 18:03 | 仕事

新作!!

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カフェ・アルコ プレーゴと
スタツィオーネ2店舗共通のランチタイム
のカフェ丼。

「魚介たっぷりパエリア丼」。

小エビやヤリイカ、ムール貝やたこ
などを軽く火を入れて、ポモドーロを
ひいたパエリアご飯のうえに
たっぷりトッピング!!

インゲンと玉子のスープと季節のサラダ
がついてま~す。
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  by carlo-k | 2008-01-10 16:34 | グルメ

アンティパストブッフェ

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いよいよとゆうか、ようやくとゆうか
満を持して登場したのが
『アンティパスト ブッフェ』。

12種類のイタリア前菜がバイキング
形式で、好きなものを好きなだけ
選べます。スープや熱い料理、
冷たい料理とバライティ豊富♪

もちもちイタリアパンがついて
メインは、パスタ&PIZZAをメニューや
黒板から1品チョイス。

特製ドルチェとコーヒーがついて
なんと2100円なんです。

ああ~、すごすぎる・・・・。

平日の夜限定で、やっとります!
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  by carlo-k | 2008-01-09 18:07 | グルメ

昼飯

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今日の昼飯。

洋食屋RYOの出前です。

今年はいって初めての出前。

ってゆうか、年始なんどか
電話したけど、忙しくて持ってけないって。

RYO定食のC。

                                     うまいんだ、これが♪
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  by carlo-k | 2008-01-08 16:40 | グルメ

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