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知っておいてほしいこと

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 「売上を上げるにはどうすればよいか?」


  を考える前に


 「店の価値を上げるにはどうすればよいか?」


 「お客様に、
  うちの料理やサービスは価値が高いと
  感じてもらうためには、今なにをすべきか?」


  それを、
  とことん追求して
  お客様の目に見えないところから
  改善・改革していきましょう。


  手間をかけることをいかに楽しむか。


  お客様の喜ぶ顔を想像しながら。


  そうすれば、
  ジワジワとお客様が増えて
  売上が上がってくるに違いありません。



  お客様にとっての価値を上げるとは、
  そういうことです。




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  by carlo-k | 2017-09-30 13:44

初収穫

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   自社農園を立ち上げて約半年。

   クレソンやロメインレタス、
   水菜やハーブ類など
   ピカピカの無農薬野菜たちが収穫できました。




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  by carlo-k | 2017-09-26 13:08

2017 クリスマスケーキ

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   もうこんな時期かって思うほど
   最近は時間の流れが早く感じます。

   レギュラーケーキの他の、
   新作ケーキの試食会。



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  by carlo-k | 2017-09-25 13:07

デリバリー

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   商業施設にあるセレクトショップの
   オープニングレセプションで、
   オードブルとフィンガーフードのオーダーがありました。



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  by carlo-k | 2017-09-18 15:37

看板

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   自社農園の看板ラフがあがってきた!

   こうやって
   新しい挑戦が
   一つ一つ形になってくると
   ワクワクします(o^^o)





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  by carlo-k | 2017-09-14 17:05

結婚式

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   清々しい
   最高の秋晴れになった日曜日、
   カフェアルコPREGOのシェフ宮川の結婚式がありました。



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   宇多須神社での挙式のあと
   東山の花嫁道中。

   沿道の観光客や外国人にも祝福されながら、
   盛大な披露宴は金城楼で。




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   考えてみると
   結婚式や披露宴に出たのは何年ぶりだろう…。


   本当に素晴らしい式でした。



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  by carlo-k | 2017-09-11 10:46

5S

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   ビジネス用語で使われる言葉。


   「整理」「整頓」「清掃」「清潔」「しつけ」

   を指します。


   「忙しくって、なかなか時間が取れない…。」
   って よく言ってる人がいますが、
   大体の場合は職場と頭の中の整理整頓がされてなくて
   「いっぱいいっぱいや」と錯覚してる場合が多いよという意味。


   大事なことの優先順位をつけて、
   限られた時間を有効に活かすこと。

   「整理」→ 不要なものは捨てる。
   「整頓」→ 必要なものを直ぐ準備できるようにすること。
   そうすることで
   整理整頓とともに職場を綺麗に磨き上げること。
   そして、
   それらの考え方や行動をシャワーして
   チーム全体の力にしていこう!!
   という意味です。



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  by carlo-k | 2017-09-06 13:16

経験値

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   最近つくづく思うことがある。


   『レストランとして
   お客さまを納得させる味を生み出すには、
   時代の背景を読み解く力がとても重要だな』ということを。


   料理人にとって味の追求は永遠の課題だけれども、
   ただ闇雲に追いかけてもダメですね。


   ”美味しさ”というのは、

   一つは
   時代の要求(お客様のニーズ)によって
   作り出されていくものがあります。
   例えば糖質制限やグルテンフリーなど
   食べる人がイメージする「幸福な食卓」の変化に応じて
   変わっていくものがります。

   一方では、
   3つの基本的な「おいしい」があると思います。

   ①マンマの味。母親から幼児体験的に舌に残っている味。
   ②自分の引き出しや経験から感じる味。
   ③その時の流行りやロケーションでコロコロかわる味。


   お客様のなかにはその時々で
   「あの店のあの料理を食べなきゃ!」という調子で、
   それが以前まで流行ってて
   美味しいと感じたものと違っていても、
   さほど気にせず、
   「美味しいーっ!」 と言ってしまったりします。

   あるいは、
   フーディーズ(各国を食べ歩く美食家と称する人たち)のように
   お客様の方が料理人以上に
   各国料理に精通している場合も多いです。



   じつは、
   料理人の中にも新しい料理に出会うたびに
   自分の”美味しさ”の基準を変えてしまう人がいます。

   また、
   昔習った味付けや調理に固執して
   新しい手法や美味しさを
   受け入れられないひとも少なくない。

   でも 
   それではプロとして
   今の時代を生き抜くことは難しいと思う。




   大切なのは、
   時代背景を勉強し
   自身の味覚を研ぎ澄ませるように
   ”美味しい”ものの
   「基準値」を高める努力をすること。




   「わたしにとっての最高のコートレッタはあの店で食べたもの!」


   と言われるような
   お客様の「基準値」になるような
   オリジナリティ溢れる料理を目指したいものです。





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  by carlo-k | 2017-09-05 14:08

OSTERIA 秋のメニュー

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  by carlo-k | 2017-09-02 11:01

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE