効きます。

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 ぼくは、花粉症です。

この時期とっても、しんどいんです。

3年前に、発症しました。

それまでは、ホントなんともなくて
花粉症でグスグスやってる人をみて
「たいへんそうやなあ・・・。」って、
ほとんど人事だったんです。

それが・・・

突然やってきたときの衝撃は忘れられません。


そこで、これ。

オステリアのスタッフに教えてもらいました。

エージーノーズとエージーアイズ。

これが、効くんですよ! なかなか。

日曜日、久々にゴルフにいったんですが
晴天で気温19度、周りには花粉をまきちらす木々が山ほどあるなかで、いつもならクシャミや
鼻水でくしゃくしゃになるところですが、「エージー」のおかげで、快適にラウンドできました。

ちなみに目薬のほうは、クールとライトがあります。

ちなみに僕は、製造販売元のホシエヌ製薬の関係者ではありません(笑)
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  # by carlo-k | 2007-03-05 13:40 | プライベート

オステリア

片町の本店をリニューアルオープンして、2日が経った。

おかげ様で、たくさんのお客様に来店いただいている。

「入り口ファサードは、ちょっと高級感が出すぎたかなあ・・・」
と、一抹の不安もあったんですが 今のところは
そんなに影響はないようで。

内装に関しても、概ね好評をいただいている。

・・・が、毎度のことで、工事完了し引き渡しが終わってから
ちいさな修繕や、直しが色々でてきます。

店装とゆうのは、店主がどれだけ具体的に
デザイナーに自分の頭の中を伝えれるかにかかっている。

それを元に、平面や立面、展開図等の図面が上がってきます。

飲食店舗を創るうえで重要なのは、

  「お客の目線でみる」

   とゆうこと。

テーブルについた時の視線になにが見えるのか
また、見えてほしいのか。

手で触れるところは、どんな質感がよいのか。

図面上でみえるものよりも、そういった部分にたいして
細かく擦りあわせを繰り返します。
 
最後に、現場あわせ。

微妙な高さであったり、色のグラデーションであったり
硬さや質感であったりを、確認します。

それでも、なんだかんだと見直しがでてきます。

そんな風に、自分が表現したかった店に近づいていく。

スタッフが働き、ボトムアップがあって
お客さんがはいって、色んな提案をいただく。

レストランを経営していくなかで
内外装をプランニングして、創り上げていく仕事は
とてもダイナミックで、やりがいのある仕事です。
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  # by carlo-k | 2007-03-02 15:28 | 仕事

昼めし

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今日は、洋食屋RYOで。

まよったあげくに、「ミックスフライ定食」を注文した。

大ぶりの海老フライにメンチカツ、白身魚とゆう
主役に、マカロニのケチャップ炒めと大盛りサラダ
が脇をかためる。

味のまとめ役は、自家製のタルタルソースだ。
これに、コシヒカリのご飯(大盛り・普通・小盛りが
選べます)とナメコの味噌汁、お新香がついて
1,000円なんです。


うまあ~い!
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  # by carlo-k | 2007-03-01 14:39 | グルメ

小型化

「大は小を兼ねる」とゆう言葉がある。

しかし、最近の技術進歩には まったくあてはまらない。


このまえ、アメリカアップル社が発表した携帯電話

        「iphone」

厚さ11ミリの携帯電話にipodがついていて
ほとんどの操作は、液晶のタッチパネルでおこなえる。

一昨年にソニーが発売した、1センチをきる
超スリムデジカメを見たときは、ビックリしたとゆうか
感動さえした。

かつてはダンボール箱のようだったテレビや
弁当箱のようだった携帯電話が、いまや1センチなのだ。


「小型化」がすすんでいるのは、工業製品だけではありません。

ファミリーレストラン大手のすかいらーくが展開する
「バーミヤン」や「ガスト」にSサイズが登場したのだ。

たとえば、「ガスト」は既存店の客数が80~100席で
敷地面積が平均200坪ほどなのに対して
「sガスト」は、席数最低15席、面積15坪ほどと
まるでラーメン屋のようなコンパクトな店構えになっている。

当然出店コストは抑えられて、いままで出店しにくかった
都心の駅前などに、積極的に進出しているそうだ。

既成概念にとらわれずに、多様化する消費者ニーズを読む
って、出来そうで出来ないことが多い。

見習うべきところが、たくさんあると思いました。
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  # by carlo-k | 2007-02-27 15:10 | 趣味

最近

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うちのべス、なんとなく元気がありません。

まあ、彼女も11歳になるわけで
人間の歳にしたら、とっくの昔に還暦を
すぎてるわけで・・・・

無理はないといえば、ないのですが。

決定的に違ってきたところは

     『持久力』

      です。


     ドキッ・・・

おれも、同じかも。。。


まだまだ、これからやあー!
一緒に、イイ歳とろうな♪
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  # by carlo-k | 2007-02-26 18:35 | プライベート

極真空手

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うちの息子のユーマ君は、わんぱく坊主です。

しかも、そ~と~に。

パワーが、ありあまって時々キレタリシマス。

だから、よく勘違いされたりします。

よくないことです。

で・・・・

「空手でも、やったら。」

ってことになりました。

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実は、彼は小学校4年生から 中学1年まで
かなり本気で極真に取り組んでいました。

帯も、緑までとって

「さあ、いまからや!」

ってときに、左足の小指付近から軟骨が
ニョキニョキって出てきて、蹴るにしても
踏ん張るにしても、どうにもこうにも
痛くって、断念した経験があるんです。



高校に進学してから、ヤツなりに
いろんな経験をして、



「もう一回、極真で心身ともに強くなりたい!」


ちゅうことで、友人たどって
指導者を紹介してもらって、見学にいきました。


「やってみたら。」

って、促されてジャージ姿で参加して
気付いたら、汗びっしょりになりながら、最後までやってました。

やっぱ、武道はいいなあ。
背筋が伸びます。

目の色が違うユーマをみて、男前になってきたなあ~って思いました。
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  # by carlo-k | 2007-02-25 17:51 | プライベート

ただいま進行中!

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本店の改装工事が急ピッチで進んでいます。

今回の改装工事は、かなり大きなもので
フェイス部分や、1階のほとんどに変更
を加えて、ドアやテーブル・椅子などは
もちろんのこと、壁肌の表情や個室増設
など、こまかい所まで 少ない期間で
一気に練り上げた。

ぼくのわがままに、誠実にこたえてくれた
EGG取締役のゆかりちゃんに、感謝しています。

完成したオステリアで、誰よりも先に
ワインと料理を味わいたいなあ・・・
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  # by carlo-k | 2007-02-24 17:50 | 仕事

自問自答

「ほんとうに自分にとって大切なものは、なんだろう」
去年はよく、こんな自問自答を繰り返していました。


今年の年頭テーマは『反省』。


「もしかしたら、これまで色んなことに対して傲慢だったかもしれない」と
 思ったんです。

大切なものを無くして、はじめて気付くことがあるとゆうこと。

困難に出会ったときは、うまくいかせることより、
どう受け止められるかが大事だとゆうこと。

自分と向き合って、すべては気持ちの持ちようなんだと気付きました。

本来のじぶんに立ち返って
「そんな汚いことは、するな」
「そんな卑怯な振る舞いは、するな」
と反省を繰り返すことで、自分の欠点を直し、高めていけるとおもう。

最近は、ちょっと忙しい日々がつずいてて
ついつい自分を見失いがちです。
そうならないためにも、もう一度ふりかえって


『反省』。
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  # by carlo-k | 2007-02-23 15:32 | プライベート

退役軍人

アメリカの民間企業が積極的に退役軍人を採用している
とゆう記事が、新聞にあった。

ただしい倫理観を持って、
強いリーダーシップ能力を持ち、
社内の人種多様化も図れる・・・といったメリットがあるそうだ。

想像してみると、軍務経験者はリーダーシップを
発揮できる能力をもった人が多いだろうし
身元もしっかりしていそうだ。

ストレスに強かったり、愛国心が育てられているから
愛社精神も強いだろう。

おまけに、勤務地までの移動経費は申請すると
政府がはらってくれるらしい。


日本の自衛隊を退役したひとって、こんな待遇あるんかなあ・・・・。
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  # by carlo-k | 2007-02-22 16:13 | 仕事

自然派ワイン

日本でもパリでも今、自然派ワインが大人気。

しかし、「完全にハマッタわあ~。」とゆう人もいれば
「あ、あの臭いヤツね・・・。」とソッポを向く人も
いるのが実情です。

実は、ぼくも何本か試飲したときの印象は、あんまり
よくありませんでした。

自然派ワインは、「ビオワイン」ともよばれますが
簡単に言うと、栽培環境の破壊を防ぎ健全なブドウ
で造られたワインのことです。

『エコセール』や『デメテール』などの団体がきびしく規約
していて一定期間、化学合成肥料や農薬を禁止あるいは減らし
たものに認証があたえられるそうだ。

 栽培の3原則があって、

1.化学肥料をつかわないこと
2.殺虫剤や防薇剤をつかわないこと
3.除草剤をつかわないこと

 だ。

ただ、承認マークは消費者の安心につながるはずだが
取得に時間とお金がかかることから
認証にこだわらず我が道をいく作り手も、じつは少なくないんです。

畑はビオやってても、醸造が工業的だったりするものもあって
ひとくちにビオワインといっても、内容には結構幅がある。

「環境にもからだにも優しい」とゆう原則は共通していると思いますが
じっさい飲んでみて
「おいしい!」と素直に感じられるかが肝ですよね。


どなたか、旨いビオワイン ご存じないですか?
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  # by carlo-k | 2007-02-21 14:18 | グルメ

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